やれる日は限られますが、マッソギをいろんな形で入れていきます。 そして同時に、周りで見てる人にどんどん審判してもらいます。 審判をするということは、どういう蹴りが有効でどういう蹴りが見づらいかってことが わかるということです。 一応、公式ルールはライトコンタクトなので、どうするとポイントが入るかを知ることは、 競技的には必要ですので、できるだけ参加して、外から見る目というものも養えるようにしてください。