← 厚木テコンドー道場 公式HP 厚木テコンドー道場 少年部

テコンドーであそぼー!

見学・無料体験してみる

5歳〜小学生初心者歓迎男の子も女の子も

遊ぶ。蹴る。強くなる。

思いきり動いて、汗をかいて、「できた!」を感じる。テコンドーは、がんばることを楽しくしてくれる、子どもたちのための習いごとです。

こんな子にぴったり

一つでも当てはまれば、ぜひ一度体験にお越しください。

運動が苦手

今の運動能力に関係なく、楽しく身体を動かすことから始めます。

人見知り

はじめは緊張していても大丈夫。無理せず、自分のペースで慣れていきます。

自信をつけたい

「できた!」の積み重ねが、挑戦する気持ちや前向きな心を育てます。

元気いっぱい

エネルギーを思いきり発散。メリハリのある時間の中で、心も身体もたくましく育ちます。

厚木テコンドー道場 少年部とは

厚木市で年続いているテコンドー道場です。テコンドーは、上段蹴りや回し蹴り、後ろ回し蹴りなど多彩で華麗な足技が持ち味の武道で、空手やキックボクシングとは違う、蹴りの面白さが身につきます。少年部は5歳から小学生までのクラスで、ほとんどの子が何もできないところから始めます。

自分を守れる

いざという時に自分の身を守れるよう、技と身体の使い方を教えています。

礼儀を大切にできる

あいさつやけじめを大切にすることを、稽古の中で伝えています。

強い気持ちを持てる

難しいことにもう一度向き合えるよう、あきらめない時間を大切にしています。

練習の特徴

遊びながら、身体を動かす

柔軟から始めて、ミット蹴り、防具をつけた組手へ。月ごとにテーマを変え、ゲーム要素のある練習をすることもあります。

仲間と一緒だから続けられる

男の子も女の子も一緒に稽古します。助け合いながら、同じことの繰り返しにならない稽古を続けます。

少しずつ「できた!」を増やす

自分を守れること、礼儀を大切にできること、難しいことにもう一度向き合えることを大切にしています。

安心して通える理由

はじめての習いごとでも、安心して通っていただけるように。

一人ひとりに合わせた指導

できることから少しずつ。組手や大会への参加は無理にさせず、それぞれのペースに合わせます。

組手は段階的に

年齢や習熟度に応じて、無理のない範囲で進めます。手と足の防具を着けて行い、実力差があれば対戦させません。

練習の見学について

いつでもご見学いただけます。稽古の様子を間近でご覧ください。

田川本人が直接指導

クラスは全て、指導歴年の田川自身が担当します。

指導者

責任者

田川 勝久

Tagawa Katsuhisa

テコンドー歴 年/厚木テコンドー道場 指導歴 年/少年部の指導 20年以上
全日本選手権大会 ベスト8/北米選手権大会 ベスト8 等

体験当日の流れ

はじめての方も安心。かんたんな4ステップです。

01

ご予約・お問い合わせ

フォームからご連絡ください。

02

道場へ来る

動きやすい服装でお越しください。開始10分前に集合です。

03

練習体験

実際のクラスに、無理のない範囲で参加します。

04

終了・質問

気になることはなんでもご質問ください。

持ち物

動きやすい服装

ジャージなどでOK

飲み物

水筒・ペットボトルなど

タオル

汗をふくためにご持参ください。

よくある質問

ほかにも気になることがあれば、お気軽にお問い合わせください。

はい。練習中も見学していただけます。様子が気になるうちは、そばで見ていただいて構いません。

少年部は5歳から受け入れています。

今通っている子も、ほとんどが未経験から始めています。一人ひとりの体力に合わせて指導します。身体が硬くても、稽古の柔軟を続けることで少しずつ柔らかくなります。

大勢の輪に入るのが最初は緊張するようなら、完全予約制のマンツーマンレッスンで慣れてから合流することもできます。

行いますが、戦うことを嫌がっている場合に無理にさせることはありません。気持ちが向いてから始めれば十分だと考えています。組手を行う場合も、実力差があって危険だと判断すれば対戦させません。道場の稽古では手と足の防具を着けて行います。

少年部は成年部と時間を分けています。大人の稽古に混ざることはありません。また、時間が合わない場合など、小学生が成年部の稽古に参加できることもあります。ご相談ください。

いいえ。試合に出るかどうかはご本人とご家庭の判断です。出ないまま続けている子もいます。出場する場合の防具は大会によって異なりますが、少年部ではフェイスガード(顔を覆うもの)や胴防具、グローブ、レガースなどを着用します。

まずは見学だけでもどうぞ

体験・見学は随時受付中です。気軽にお越しください。

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