ティミョトラヨプチャチルギ(ペッパルシット)をいつ、どのタイミングでも打てるように、 そしてこの技は決して大技じゃないという認識を持ってもらうところまで、とにかくうちつづけてもらっています。 みんなにうてるようになってもらいたい。 距離を離して組手をして、ペッパルにおいての自分のタイミングを見つけてもらう練習なども行っています。 後は蹴りのバランス、上段を蹴るためには中段での上半身の安定が必要 瞬発力、走って追いかけて・・・瞬間的に爆発的な力を発揮できるよう、練習しています。